さわぐヒのとり、、
からだのおどり、
ところどころ、
かざる、、
かざるヒのあわせ、、
私はすぐに立ち、
すぐに離れ、
ながれていき、、
ながれのまま、
そこに醒める、、
そこに誘ったまま、
あたし、 ところどころ、、
からだに向いて、、
からだから、
つながってくる、、
あたし日々のそい、
日々のぼうだ、、
回転と、
しばらく渡す人、、
渡しながら、、
時間たのむ、、
時間、
わずかにこの地平に、
払われて、
あたしはいる、、
あたしはこのさなかに、
ずっと紛れて、、
ずっととどく、、
あわさるヒか、、
かけてかけて、
つづくヒの形、、
ヒが垂れ、、
にしが垂れ、、
からだあたる、、
からだそんじょそこら、、
そこらにちらばる、、
ふえていく、
かぞえでどこへでも、、
いたる、、
すぎてきた道、、
たとえてどこへでも、、
つなぐつなぐ、、
さぐるかたち、、
どこへ出たらいい、
どこを思えば、、
みちのなか、、
これは馬鹿にならない、、
なにがしかの、
甘い匂いや、
情熱も、
すべて剥がれたところで、
なお、の一歩、、
ここに続くとして・・・