<3267>「語り、眠る」

 あたし形乗る、、

 きっと、これ、

 どこからさわぐのって、、

 言われてる、、

 きっと集まってる、、

 上手く出来たね、、

 次々に吹くもの、

 からだ吹くもの、、

 どこからどう辿る、

 あたしそこにいつつも、

 皆を見る、

 かずかぞえつつ、、

 あたしはひらく、

 もの咲いていると、、

 ふたつに伝えつつも、

 なに、

 かんたんにはじく、、

 

 かんたんに汗なら、

 かんたんに並ぶ、、

 かたりはまぶしい、

 かたづけつつゆく、

 かたいものほしい、、

 かたくておいしいなどの、

 感想があります、

 かずかぞえ、

 ともに見つけよう、、

 とおくへゆく、

 通る道、

 はらからかいたい、

 はじめてみた、こんな、、

 きれいに裂けていくもの、

 まだ残しておき、、

 きっとそばまでよせるんでしょう、、

 あなたはうなずき、

 あなたは眠る、、

 眠ったあとの時間で、、

 私は何を、

 たべている、、

 たべものかいたい、、

 知らない場所から、

 あなたはきていて、、

 

 私は記憶、

 私は隅々、、

 私は放る、

 どこ、

 どこまで出ると、これ、、

 さてどうだろう、、

 あたしは遠い、

 あたしは眠り、

 あたしは目覚めとは少しずれる、

 方向、

 これは体力、、

 これはすばらしく、、

 これは先・・・