2026-09-01から1ヶ月間の記事一覧

<4448>「今に水溜まる身体」

ひとつうしろ、 ひとつ自然、 ここは、 身体のない日、、 人間が、 すぐ、 透明になっている、、 なるほど、 僅かな掛け数、、 からだを見ていて、 思う、、 日常相当な、 かぞえのなかで、 つなぐ、、 これはヒの日常、 ヒのしばり、、 からだ、 少なくも、…

<4447>「所感(600)」

何かが既にあり、あなたがそれを持っていることを確認し、感謝しなさいという教え。 あるものを失ってから嘆いても遅いんですよ、という警句。 お説教。 こういうものにはずっと違和感があった。 どうも、生命は、あるものを確認し感謝するという構造になっ…

<4446>「所感(599)」

歌のレッスンで、鏡を見ながら、大きく口を開けて歌う練習をしていた。 目的は、そうすることにより、口の中の空間を大きく取り、声がよく響くようにすることなのだが。 それはそれとして、 「これ、口大きく開けすぎて変じゃね?」 って自分で思うぐらいに…

<4445>「你的脳」

我看过。 真的,真的。 你有很多,脳。 脳在哪里。 你知道吗? 脳一些知道的。 好了。 真好。 脳生在哪里。 你知道吗? 知道一些。 我有你的脳。 你的脳有这件事情。 当真吗? 当真。 哦,原来是这样。 原来是,,, 原来是,,,

<4444>「人間あろう・人間なろう」

身を置くなら置きなさい、、 あなたの洗浄、 それぞれ、 粒なりなんなり、 ゆっくりと、 順に順に回転して行きなさい、、 なにが、 身体にあれる、、 どこへ、 道そこに着く、、 どこへ解く、、 ひとつひとつの荷、 ひとつひとつの荷、その集合、、 その移ろ…

<4443>「所感(598)」

何か自分で足していかないと、何も面白くないですよって環境が。 →自分にとっての面白い環境だった。 俯瞰で見たらつまらなく見えるくらいでちょうどいい。 変な人生の矛盾なんだけど。 自分がどうとかに関係なく面白い状態って、段々面白くなくなっていく。…

<4442>「太陽緑期(we decide it)」

あるかなきかの、 日常のその季節のなかに、 私は、まだ、 可能な限りで眠っている、 人間が、 ひとつの集中のなかに、 まっすぐに招待され、 そこで、 光を見る、、 光は、、 かたちのない記憶のなかで、 氾濫する、 ちょうど、 長い記憶の定めのなかに、 …

<4441>「所感(597)」

生まれてきたことに感謝、や。 ここにある身体自体を寿ぐ。 何かの不幸がないことを喜ぶ、のような。 生自体が何かのプラスである、何らかのマイナスがないことが幸福である、式の考え方を採用していたんでは、生命活動そのものを掴まえそこねるんじゃないか…

<4440>「あなたが生きて層するはじめ」

フィン、、 日常螺鈿、 得る一切、 一切の輝き、、 人間型、 どんどん巻く、 どんどん報いて、 人間に、 近い名前、、 お前からだ招ぼう、 人間集まる、、 どこぞ、 それはどこぞから、 寄越されてきた響きだ、 ながく、 からだに渡る、、 ながいながい響き…

<4439>「所感(596)」

だるい、面倒くさい、何もしたくない。 →これ、古層ね。つまり子どものときからある。 対して、個別具体の、今これがしたいとか、もっとこれはこう出来る、とかは、新しい現実をどんどん受けて変化してるから新層。 私のなかで、やる気と面倒くさい気持ちが…

<4438>「所感(595)」

つまらないことをする。 それは後で面白くなるから、投資だ投資。 って話を書いたけど、もうひとつ、逆の側面から言うと。 皆が皆そうかは分からないけど。 私の場合、おもしろいだけ、楽しいだけの空間に、長く居られないからってことがある。 なんかすっご…

<4437>「皆浸透同値」

長いひとつの手が、 今等しく合わされている、、 お前は、 この空間の中に、 さっきから座っている、、 これは、 日常透明、、 日常同意、 私は、 続けてこの、 浸透する同時期を、 まっすぐに見るものです、、 なにか、 なかでそれはよろこぶ、、 なかでそ…

<4436>「所感(594)」

幸福が何かを完全に掴んでしまったかもしれない。 一、周りがどうこうではなく、自分と天だけの縦関係の約束を持っていること。 一、そういった同じ種類の約束を天と一対一で結んでいる同志と出会うこと。 これが揃うと無上の幸福が実現される。 そんな完璧…

<4435>「人間奥、腔」

このひとつ身に、 身に付く集合、、 さあ、 心情おそらく、 未開、 でした、 この身ひとつまたもの、 またもの買い、 かたち、 いくらでもそろえうる、、 いくらでもだ、 打、振、打、振、だ、 からだ立て、 からだ振るえていろ、、 お前の入力相当は、 私は…